2012.02.01 「クリニックばんぶう」2月号
診療所向け雑誌「クリニックばんぶう」(日本医療企画)2012年2月1日発行号の特集「診療所の「対応力」を引き上げる グループ・プラクティス 成功の鉄則」にて三つ葉の取り組みが紹介されました。
2012.02.01 「ITvision」2月号
ヘルスケアIT活用情報誌「IT vision」(インナービジョン)2012年2月号 特集「在宅医療・看護・介護はITでどう変わるのか」にて三つ葉在宅クリニックのIT活用事例「地域のインフラとしての在宅医療におけるITの有効活用」が紹介されました。
2012.02.01 「mセンターニュース」No.287
医療事故情報センター(Medical Malpractice Information Center)が発行する情報誌「mセンターニュース」2012年2月1日発行号で舩木良真のインタビュー記事が紹介されました。「在宅医療をインフラに~患者さんが自分で決める人生を支援するために」と題した記事に、在宅医療の透明性の確保などについて、当院の取り組みを語っています。
2011.03.06 読売新聞「病院の実力」
読売新聞の全国版・地方版連動企画「病院の実力」の在宅医療特集・愛知県編において、三つ葉在宅クリニックの舩木良真がインタビューを受けました。
在宅医を探すポイントや三つ葉の姿勢などについて紹介されています。
2010年 バックナンバー
2010.11.30 中日新聞「医人伝」
中部地区の医療従事者をヒューマ二ティあふれる視点で描く火曜日の連載「医人伝」にて、中村俊介と三つ葉在宅クリニックの在宅医療への取り組みが紹介されました。 (電子版はこちら)
【訂正】
紙面記事において、見出しに「4人チームで24時間対応」とありますが、正しくは「チーム体制で24時間対応」です。
三つ葉在宅クリニックは志を同じくする4人の医師が開設しましたが、現在では常勤医師6名、非常勤医師10名が参加しています。
グループ診療により24時間365日体制を確立するとともに、診療の質を落とさず、患者さんに安心と信頼を提供するため、在宅医療の仕組みづくりや医師の研修に力を入れております。
2010.01.19 中日新聞「在宅医療 24時間対応の壁」
中日新聞の医療面にて、中部地方の在宅医療への取り組みが取り上げられたなかで、大都市部の例として、三つ葉在宅クリニックのグループ診療と電子カルテによる24時間対応について紹介されました。
2009年 バックナンバー
2008年 バックナンバー
2008.06.17 フジサンケイビジネスアイ「不変と革新-その判断は正しいか」
経営分野での執筆が多い文筆家・嶋田淑之氏のコラムにて、「医療にも顧客第一主義の新しい風」と題し、三つ葉代表・舩木良真との出会いについて語られています。
2008.02.05 共同通信「医療新世紀」
在宅患者さんの生活を支えるためには、介護職との連携が欠かせない。情報を共有し、専門職同士が対等の立場で協働できるように、との取り組みが紹介されました。
2008.01.24 中部経済新聞「DOCTORが薦める名医」
「医師も患者さんも、看護師さんもすべての人が安心できるシステムができないだろうか」と理想の在宅医療をシステマチックなものとしてとらえてさまざまな取り組みを行っている舩木良真の横顔が紹介されました。
2007年 バックナンバー
2007.09.27 読売新聞「医療ルネサンス」
医療ルネサンス「在宅のデザイン」シリーズ“満足死”で、がんで亡くなられた三つ葉在宅クリニックの患者さんの最期のご様子と、私たちがさせていただいたことについて描写されました。チームで在宅医療に取り組むことで、昼夜を問わない往診が可能になりました。
2007.05.31 読売新聞「朗年最前線」
在宅医療の実現には、医師・家族・看護師などの連携が欠かせない。患者情報の共有をはかり、地域で在宅患者を支えようという取り組みについて紹介されています。
2007.05.31 中部経済新聞「医者の養生」
自宅で療養する高齢者が安心して生活し、生きがいをもって幸せだと感じることができるように…。医療だけではなく患者・家族、地域とのコミュニケーションが大切だと、三つ葉では考えています。
2007.05.04 中日新聞「がん患者と医療」
「やっぱり家がいい」という患者さんを最期まで支える。24時間対応をチームで実現しながら、患者さんと家族に重くのしかかる「延命」の問題にともに取り組む医師たちの姿が紹介されています。
2006年 バックナンバー
2006.12.14 朝日新聞「この人に聞きたい」
愛知県内のケアマネジャーを支援しようと、名古屋大学医学部で始まった「愛知ケアマネ研究会」。発起人のひとりである当院・舩木良真のインタビューが紹介されました。出身職種によって知識や経験のさまざまなケアマネジャーに、医療やマネジメントなど幅広い知識と技術を補い、地域の介護力を底上げしようという取り組みです。
2006.05.30 読売新聞「朗年最前線」
高度な医療よりも家族との穏やかな時間を求める患者さんに、24時間体制で点滴や経管栄養管理、人工呼吸や褥瘡管理を提供する三つ葉在宅クリニックの様子が紹介されました。



